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歯を大切に。毎日のケアに欠かせないおすすめデンタルグッズ

      2016/03/11

デンタルグッズ

誰もが毎日の習慣として必ず行う「歯みがき」。人によっては時間もかかるし、苦痛に感じる方も少なくありません。しかし、歯のケアは非常に大切であることは周知の通りです。毎日の徹底したブラッシング(歯磨き)が、虫歯や歯周病などを予防する最善の方法であることは今も昔も変わりません。

そこで今回は、実際に使っているおすすめのデンタルグッズ(歯みがき道具)を紹介します。少しでも歯みがきが楽しくなるように、使いやすさや品質の良さを重視してセレクトしています。ぜひとも参考にしてみてください。

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Check-Up Standard (歯磨き粉)

チェックアップ

ライオンから発売されている歯磨き粉「Check-Up Standard (チェックアップ スタンダード)」。虫歯予防に効果的なフッ素が配合されている定番の歯磨き粉です。薬局でよく見かける歯磨き粉と比べて泡立ちが少なく、じっくりと歯を磨くことができます。低研磨なので歯を傷める心配もなし。ミントの味もマイルドで刺激が少ないので、長時間のブラッシングに最適。虫歯になりやすい人には、さらにおすすめの歯磨き粉。

>>ライオン チェックアップ スタンダード 120g【医薬部外品】

BUTLER #025シリーズ (歯ブラシ)

バトラー歯ブラシ

BUTLER (バトラー)の歯ブラシ「#025シリーズ」。虫歯予防や口内ケアには日々のブラッシングは欠かせません。この歯ブラシの良さは、ヘッドがコンパクトで小さいため、奥歯までしっかり磨けるところ。さらに、グリップが持ちやすく、疲れにくい。

歯科衛生士の方から勧められたのがきっかけで使用していますが、今までの歯ブラシよりも格段に奥歯の隅々まで磨けている実感があります。バトラーはいろんな種類の歯ブラシを展開していますが、おすすめは#025シリーズ。使いやすくて、毎日の歯磨きが楽しくなります。

>>(BUTLER) バトラー ハブラシ #025S

BUTLER (バトラー) やさしい舌ブラシ

バトラー舌ブラシ

同じくBUTLER (バトラー)から発売されている「やさしい舌ブラシ」。こちらは、口臭の原因となる舌の汚れを落とすときに使用する舌ブラシです。表面がやわらかいブラシなので、舌を傷める心配もなく、きれいに汚れをかき取ってくれます。口の中を清潔にするには、歯磨きだけではなく、舌の清掃を行うことも大切です。自分ではなかなか気づかないイヤな口臭を、舌ブラシを駆使して舌苔を除去しましょう。

>>BUTLER(バトラー) やさしい舌ブラシ (やわらかタイプ)

クリニカ デンタルフロスY字タイプ (デンタルフロス)

クリニカデンタルフロス

歯間ケアにはクリニカの「デンタルフロスY字タイプ」。歯磨きだけでは落としにくい歯と歯の間にフロスを使って歯垢や食べカスを取り除きます。フロスはいろんな種類のものがありますが、クリニカのY字タイプがおすすめ。

その理由は、フロスの先端が縦に向いているよりも、このように横向きのほうが奥歯までしっかり行き届くから(縦向きのフロスは使いにくい)。さらに、約120本のミクロ繊維束で作られているため、虫歯や歯周病の原因となる歯垢をきれいに落とせます。歯磨きの前後に行いましょう。

>>クリニカアドバンテージ デンタルフロス Y字タイプ 18本

コンクールF (マウスウォッシュ)

コンクールF

虫歯の発生または予防、口臭の防止ができるマウスウォッシュ「コンクールF」。食後や歯磨きの後、水と一緒に数滴うすめて使用します。雑菌力が優れているので虫歯の予防や歯肉炎、歯周病予防には非常に効果的です。ほんのりミント味でクセもなく、マウスウォッシュ特有の刺激が気になりません。コンパクトなサイズ感で持ち運びしやすく、一本あれば長持ちするので経済的。

>>コンクールF

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