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レッドウィング(RED WING )/一生モノと感じる人気モデル6選を紹介

レッドウィング
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ここ数十年に渡りアメリカを代表するワークブーツとして多くの実績と名作を生み出してきた『RED WING (レッド・ウィング)』

アメリカ20世紀の発展を足元で支え続けてきたレッドウィングは、現在アメカジには欠かせないマストアイテムとして年代問わず高い人気を維持し続けています。

今回は、これまで歩んできたレッドウィングの足跡を振り返りながら、代表的なモデル(種類)を紹介します。

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RED WING (レッドウィング)とは

レッドウィングブーツphoto credit: R0018265 via photopin (license)

RED WING(レッド・ウィング)は、1905年アメリカ・ミネソタ州に位置するレッド・ウィング・シティにて創業しました。

生みの親であるチャールズ・H・ベックマンは、ドイツからの移民としてミネソタ州に落ち着き、地域の生活に密着した靴作りの製造を開始したのが始まりとされています。

当時のアメリカ人の働くワークブーツとして時代ごとに支え続け、これまで数々の名作を世に送り出してきました。

今日ではアメカジ(アメリカン・カジュアル)の定番アイテムとして不動の地位を確立し、世界各地で多くの愛用者がいることで有名です。

時代が変わっても、なお愛され続けるワークブーツの代表的ブランド。

現在に継承されるレッドウィングの定番モデル

レッドウィングは現在に至るまで数々の名作ブーツを生み出してきました。発売して数十年が経過しても変わらない形(フォルム)と頑強な作りは、これまで多くのワーカーを虜にしてきました。

穿き込むごとに独特の風合いが増すレッドウィングのシューズを、一生モノのファッションアイテムとして付き合っていきたいです。

それでは、定番モデルをチェックしていきましょう。

1. #8875 (6インチ モックトゥ)

6インチ丈のモックトゥ

レッドウィングの象徴として長きに渡って君臨している定番モデル「8875」。

底が厚く、クッション性に富んだトラクショントレッド・ソールを使用。伝統のグッドイヤーウェルト製法によるタフな作りに加え、発売から50年以上を経過しても未だ変わらないフォルム。

本来のワークブーツの枠を超えた、レッドウィングというブランドを押し上げたと言っても過言ではないアイリッシュセッター。

レッドウィングといえばこれ。定番です。

>>[レッドウィング] REDWING Irish Setter (アイリッシュセッター) 8875

2. BECKMAN (ベックマン)

ベックマンブーツ

レッドウィング創業者のチャールズ・ベックマンの名を冠したモデル「BECKMAN (ベックマン)」。

ワークブーツをベースに、ファーマルな場面でも着用できるように開発。美しいツヤや最高級のフェザーストーンレザーを使用していることから、非常に味わい深い一足に仕上がっています。

デニムスタイルなどのカジュアルシーンにも合わせやすいモデルなので、デイリーユースに履き込みたい。

>>(レッドウィング) RED WING 9014 BECKMAN ROUND BOOTS ベックマンラウンドブーツ

3. #877 (8インチ モックトゥ)

8インチ丈のモックトゥ

1952年に発売された8インチ丈のブーツ「877」。

発売当初はハンティングブーツとして人気を集めていましたが、その機能性の高さから次第にワーカー達の評判になったブーツです。

トラクショントレッド・ソールを使用した技術で抜群の履きやすさ。現在では6インチの8875モデルと並んで、レッドウィングを代表する不動の定番モデルとして位置付けされています。

一気にアメカジ度が上がります。雰囲気良し。

>>REDWING レッドウィング ブーツ #877 CLASSIC WORK BOOTS 8インチ モックトゥ

4. ENGINEER BOOTS (エンジニア ブーツ)

エンジニアブーツ

レイルロードエンジニア(鉄道機関士)のために開発されたモデル「ENGINEER BOOTS (エンジニア ブーツ)」。

当時の子供たちの憧れの職業であったレイルロードエンジニア。その足元を飾っていたのが、このエンジニアブーツでした。ワークブーツの代表格として、ひときわ頑強に作られたモデル。

レッドウィングのスピリッツを感じさせる丹精込めた永遠の1足。

無骨な感じが男心をくすぐります。

>>REDWING レッドウィング ブーツ #8268 ENGINEER BOOTS エンジニアブーツ 11インチ スチールトゥ

5. POSTMAN (ポストマン)

ポストマン

ポリスマンやポストマンのために開発された「POSTMAN (ポストマン)」。

長時間の歩行にも耐えることができるクッション性の高さに定評があり、底をブラックで覆ったトラクショントレッド・ソールを使用。

カジュアルから結婚式などのドレッシーなスタイルまで対応できる実用的な1足。

普段のスタイルに合わせやすくて、シンプルなフォルムが○

>>[レッドウイング]RED WING POSTMAN BOOT OXFORD ポストマン

6. PECOS BOOTS (ペコス ブーツ)

ペコスブーツ

アメリカ黄金の1950年代に発売された「PECOS BOOTS (ペコス ブーツ)」。

ファーマーのために開発されたペコスブーツは、平らな底でクッション性があり、着脱のしやすさから多くの愛用者を獲得。外見のシンプルさと頑丈なディテールは、まさにブランドを象徴する作りとなっています。

レッドウィングが商標登録した「PECOS」は隠れた名作にして、一生モノとして付き合っていくにふさわしいモデルです。

>>REDWING レッドウィング ブーツ #8866 9” PECOS 9インチ ペコスブーツ

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